10 東日本サッカー米沢フェスティバル大会要項
1:主 旨 広く世界の人々に親しまれているサッカーを、米沢においても幼・少年層から青・壮年層にいたるまでの生涯スポーツとして発展定着させるとともに、地区内サッカー選手の技術向上に資することを目指す。
2:主 催 米沢地区サッカー協会
3:共 催 山形県サッカー協会
4:後 援 米沢市、米沢市教育委員会、南陽市教育委員会、高畠町教育委員会、川西町教育委員会、米沢市体育協会、 米沢市スポーツ少年団本部、読売新聞東京本社、読売新聞山形支局、山形新聞、山形放送、米沢新聞、 株式会社ニューメディア
5:協 賛 ハイメカ株式会社、仙台コカ・コーラボトリング株式会社、株式会社吾妻スポーツ
6:開催日 平成22年5月4日(火)〜5日(水)
4日:午前9時よりリーグ戦開始       (各会場)
5日:午前9時より順位決定トーナメント戦開始(各会場)
    午後1時30分より閉会式        (各会場)
7:会 場 広幡農村広場(北、南)    南陽市総合G(東、西) 交差点変更のため地図参照
8:参加チーム 地区外 8チーム   地区内 8チーム   合計 16チーム
9:参加資格 小学1年生〜6年生
10:参加条件 ・スポーツ安全協会障害保険に全員加入していること
・全日程に参加できること
11:競技方法 4日:4チーム4ブロックに分け、総当たりのリーグ戦をし、1位から4位までを決める
5日:それぞれの順位決定トーナメント戦を行う
12:大会参加料 10,000円
13:競技規定 (1) ルールは、2009年度日本サッカー協会競技規則による
(2) 試合球は4号球を使用し、各チーム持ち寄りとする。ただし決勝戦は本部で準備する
(3) 試合時間は、リーグ戦、順位決定トーナメントとも40分とし、前半戦と後半戦の間に最大5分間のインターバル
  をとる
(4) リーグ戦は同点の場合でも延長は行わない
  リーグ戦の勝点は3点、負け0点、引き分け1点とし、順位は勝点、得失点の差で決めるが、同点の場合は得点
  の多いチーム、当該の対戦結果で勝利チームが上の順位となる
(5) トーナメント戦は、延長戦を行わずPK方式により次ぎに進むチームを決定する
  決勝戦のみVゴール方式の延長戦(10分)をしそれでも決しない場合は、PK方式により優勝チームを決定する
(6) 登録は最大20名とし、審判の許可を得れば交代は自由とし、一度退いても退場をさせられた者を除いて再度
  交代で入場できる(交代用紙は使用しない)
  メンバー用紙(事前に送付する5枚複写)は監督会議までに提出とし、試合毎の提出は行わないが、大会期間
  中は最初に提出登録されたメンバー並びに背番号で試合を行うこと
(7) 退場させられた選手は、次ぎの1試合に出場できない
(8) 累積で2回警告を受けた選手は次ぎの1試合に出場できない
14:表 賞 1位トーナメント優勝チームにカップと賞状を授与し、準優勝、3位チームには賞状、記念楯を授与し栄誉を讃える
15:審 判 審判は、各チームの帯同審判員、地区審判員、地区高校サッカー部員で行う
16:参加申し込み (1) 大会参加の申込みは、別紙参加申込み書でFAXによりお願いします
(2) 参加申込みが多数の場合は申込み順としますが、同日申込み多数の場合は、大会実行委員会にて代理抽選
  し後日早々に通知します。
17:宿泊斡旋
18:昼食斡旋
19:監督会議 平成22年5月4日 午前8時30分から 各会場にて実施
20:歓迎レセプション 平成22年5月4日 午後6時30分から 東京第1ホテル米沢

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